石鹸からボディーソープを作ってみようと思いついた

数年前まで私は洗顔や入浴の際に固形石鹸を使っていたのですが、ポンプに入った液体ボデーソープを使うようになてからは、
めっきり固形石鹸は使う機会が減りました。
特に入浴時に体を洗う際石鹸をこすりつける手間がいらなくなり直接ポンプからソープを手に付けて後は体を洗うだけですからとても楽になりました。
ところがそのせいでお歳暮とかにもらう石鹸セットの類が消費されずに山ほど残ってしまているのを見て、なんとかならないかと考えていたのですが、
この前閃きました。固形石鹸を液体ソープ化出来ないものかと思ったのです。
石鹸を細かく砕いてポンプに入れ水に浸しておくなり、たまに振ったりしてかくはんすれば、自然に溶けて液体ソープ化するのではと考えました。
石鹸を細かくするためには大根おろし用の古いおろし器を使おうと思いましたが戸棚から取り出し手に取ってみると錆び一ついてないので、
もったいないのでやめ、その代わりに裏の倉庫にあった錆びた大工用のカンナを使ってみたのですが、まずまず使えました。
細かくした石鹸は既にポンプの中に入れられ徐々に液化している最中ですから数日後にはボディーソープとして使えているはずです。

オーストラリア、シドニーでオススメの観光スポットを紹介

オーストラリア、シドニーでオススメの観光スポットを紹介します。
ミセス・マッコーリーズ・チェアという場所は、眺望抜群の撮影スポットで、
オペラハウスとハーバーブリッジが一度に眺める事ができる、オススメのスポットで、
記念写真を撮る場所としてオススメのスポットだと思います。
この場所は、シドニー・エクスプローラーStop11から徒歩1分ほどの場所にあります。
王立植物園は、オペラ・ハウスの隣にある植物園で、四季折々の花が見る事ができる市民憩いの
場所で、観光客も楽しめる観光スポットだと思います。
オーストラリア最古の植物園で、30haの敷地に約4000種類の植物が集まっているそうです。
入園料金は無料です。この植物園は、シティレール、サーキュラー・キー駅から徒歩5分ほどの場所にあります。
オーストラリア海事博物館は、オーストラリアの海にまつわる資料や、道具を展示されており、海軍最後の駆逐艦
パンパイア号や、潜水艦オンスロウ号に乗り込み、艦内の様子を見学する事ができ、観光客も楽しめるスポットだと
思います。入場料金は、大人、7オーストラリアドルで、子供は、3.50オーストラリアドルです。
モノレール、ハーバーサイド駅から徒歩1分ほどの場所にある施設です。脱毛ラボ 単発